東京[ひたすら]あたふた 第4回公演「赤い薬」

風光明媚な山中に建つ医薬品の臨床試験センター。
6カ月務めあげれば
1000万円という
高額の報酬につられてやって来た
被験者達
12人だった彼らが一人また一人と脱落し
4人になった時、
この芝居の
は開く。


1999年7月3日(土)
     15:00,19:00
       4日(日)
     13:00,17:00

   千本桜ホール→地図
     (学芸大学駅)
     
     前売1500円
     当日1800円

CAST
 被験者a(間瀬)  上野高裕
          (いたち隊)
 被験者b(城山)  Qui-Ta
 被験者c(森)   池野智
 被験者d(山岸)  高崎賢一郎
             (EGC)
 
 医者(佐伯)    太田尾暁子
 看護婦(永田)   榎本博美
          (いたち隊)
STAFF
  作    土田英生
       →プロフィール
  演出   羽田野真男

  舞台美術 江平朝子
       (欲深企画)
  照明   舘田潤
  音響 pl.  羽田野真男
     op.  山田圭介
  衣裳   吉村瑞紀
  舞台監督 池野智
  制作   欲深企画

『赤い薬』舞台写真集その1(147KB)その2(118KB)『赤い薬』特集(245KB) 
稽古日誌チラシ・パンフ掲載のエッセイ 

第1回公演(1996)『月光社員』第2回公演(1997)『竹の間』第3回公演(1998)『猛々しき人々』
第5回公演(2000)『独白王子』第6回公演(2001)『ペコ』第7回公演(2002)『サーキットの鹿』
第8回公演(2003)『タライの中の水』第9回公演(2004)『サムライパン』

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